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エム設備設計事務所紹介のホームページです
           
事務所移転のお知らせ
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エム設備設計事務所(M)の名称について
  右の4つの”M”頭文字の組み合わせがとても大切な設計の要素です。私たちは4つのMの調和を目標に設備設計を進めて行きたいと思いスタートしています。 MAN  :人(人間力の出し方) 
MACHINE  :機械(機械の使い方)
METHOD  :工法(理的で組織とか応用力)
MATERIAL  :材料(材料の選び方と使い方) 
     
     
 平成28年11月1日に下記の場所に移転致しました。
 新連絡先
〒960-8061 福島市五月町10番17号

                  (酪農会館4階)
株式会社エム設備設計事務所
代表取締役 齋藤 義彦
 
   (旧福島県酪農会館) 


    電話番号 024-573-8123
    F A X  024-573-8124
   E-Mail:msetubi@jeans.ocn.ne.jp
   ホームページ:http://www.msetukei.com/
 
 

 


 
 「元気でにぎわいのある県都を目指して」

福島再生の始動共に 本社移転しました。

 
☆建物・会館としての47年の歴史を受け止めました。
☆快適事務室としての再利用とバリアーフリーへの対応しました。

☆空調の個別分散とLED照明による省エネ対応しました。

☆建物を安心して使用する為に専門家の調査をしました。
☆各階トイレの洋式化と節水の為と衛生上で水道直結方式に変更しました。 酪農会館に引っ越しして初めての夏の夜空の花火を屋上から見ました。来年も屋上を開放します。 
 
 
※来客者様の利便の為に、来客専用駐車スペース(4台分) を確保しています。   
※隣接東側にテナント専用月極駐車場があります。(15台分) 
※ピロティー部分にテナント専用駐車スペースを確保しています。(8台分)
 ※空調及び照明は省エネ機器に全面的に改修してあります。
 
  ※酪農会館は歴史を引き継いでいます。福島県酪農業協同組合からの依頼で、
福島県の酪農を応援する為の、絵画コンクールの審査会場として広いスペースを
使って頂けました。子供たちの感性ある牛の絵は未来を創る素晴らしい力です。
 
 酪農会館は、福島県酪農業協同組合の事務所及び会議室として、長年利用されていました。本会館は福島駅南側に位置して、周辺は寺地が多く低層の建物が多くあります。五月町は以前は人通りも多かった様です。
駅前・早稲町の隣で、県庁にも徒歩で行ける範囲の場所で、新幹線等の交通アクセスは大変便利になっております。

 築年数が経過しておりますが、専門家からみても、いたるところ工夫された慎重な設計と丁寧な施工でありますので、
まだまだ活躍できる建築です。

 また、今回内装及び設備関係は、リニューアルを施し、安心・安全なオフィスビルとなっています。建物は
事務所としての繁忙期にも対応できる、入退館システムの警備になっており、365日、夜間も24時間、
入居頂いているテナント様は業務できます。
 
 
 玄関ホールのイメージアップ 2・ 3階事務室及び会議室  会議室及び4階ホールイメージ
     
     
     
※デザイン監修等は、長年お付き合いのある方々の協力により仕上げっています。
 
 事前に申し込み頂くと会議室をご利用できます。
酪農会館は事務所の用途で建設されているので、入居テナント及び登録されて市民活動等の用途を優先的にお使い頂いています。空いている場合は、事前に相談頂ければ日程及び時間を調整致しますのでお問合せください。
 
   

 
  ※酪農会館では入居テナントを募集中です。(2階部分)
お問い合わせは、

(株)福仙通商 西店まで担当:村松まで

福島市内では大規模(80坪)をワンフロアーで確保できます。    ※2分割可能
月極駐車場で8台分を確保されています。
 
 移転に際して、平成27年度補正予算「中小企業等の省エネ・生産性革命投資促進事業費補助金」に該当して、その趣旨は「一億総活躍社会」を実現する「強い経済」を実現するためには、中小企業等への省エネルギー設備の導入支援を行うことで投資を促進し、生産性を向上させることが目的の補助金です。    株式会社福仙通商
 ※詳しい事は弊社までお問い合わせ下さい。
(来年度も継続され様で株式会社ユニバーサルデザイン総合研究所(UDI)も参考にして下さい)
 
 

改定、国土交通省様の新建築物省エネ法の解説動画
新建築物省エネ法概要説明会のテキストと説明動画紹介

 建築物のエネルギー消費性能の向上を図るため、住宅以外の一定規模以上の建築物のエネルギー消費性能基準への適合義務の創設等の措置を講ずる「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律」(建築物省エネ法)が平成27年7月8日に公布されました
  建築物省エネ法の概要説明会の
動画をご覧いただけます。
 
 
 
 
             

「環境」と「経済」の両立は難しい問題です。21世紀の持続可能な社会の実現に向けて、取り組まなければならない重要な課題は省エネルギーです。エコ・アクション・ポイントは、経済的なインセンティブを梃子として「エコアクション」を広く普及するとともに、国民や企業、地域社会のそれぞれにメリットをもたらすものであり、「環境」と「経済」の両立を実現するためのひとつの取組になる事が目的です。

この取組を広げるためには、自治体、民間企業、公益法人、NPOなど、さまざまな組織の方々にエコ・アクション・ポイントの仕組みをご紹介して、より多くの皆さまにご活用いただければと考えています。

 
 ご存じですか?
エコ・アクションポイント
 ご存知でしたか エコ・アクションポイント
 
 次世代育成支援対策推進法により、 我が国における急速な少子化の進行等を踏まえ、 次代の社会を担う子どもが健やかに生まれ、かつ、育成される環境の整備を図るため、 次世代育成支援対策の一つとして、あまり知られていませんが「次世代育成支援対策施設整備交付金」という制度で、『保育所等整備交付金(安心こども基金)』特殊付帯工事補助金と云われます。
 付帯設備としていろいろと制限があります。「電力の昼夜の負荷均等に貢献しなければなりません」、以前は「特殊付帯と工事」と云えば太陽光発電システムでしたが補助金で設置した太陽光システムの発電電力は売電出来ませんし単価が安くなっています。
 ※ここから「交付金実施要綱」をダウンロード出来ます。
 検討に際しては、保守及び維持費ではデリケートな部分がありますので良く検討して下さい。
 
 来客用駐車スペースをご利用下さい。  
玄関から、階段又はELVで4階までお進み頂き
奥の部屋になります。
 判らない場合は玄関又は4階のホールのインターホンでお呼び下さい。